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ヴァンパイアサバイバーズ 初心者ガイド序盤の進め方とコツ

ヴァンパイアサバイバーズ 初心者ガイド序盤の進め方とコツ

著者: Verdict Games 編集部 最終更新:

この記事の結論

序盤は主力武器を1つ最大レベルまで育て、回収範囲・火力・移動速度の強化をバランスよく取るのが基本。稼いだゴールドで永続強化を買い進めると、周回ごとに着実に強くなれます。

要約

ヴァンパイアサバイバーズの序盤は「武器を1つ育てつつ、回収範囲と火力の強化を取る」のが基本です。操作は移動だけですが、レベルアップ時に何を取るかで生存時間が大きく変わります。 稼いだゴールドで永続強化(パワーアップ)を買えば、次の周回が一気に楽に。この記事で最初の30分を生き延びるコツを解説します。

こんな人向け: 始めたばかりで何を取ればいいか分からない人 初心者向け

Key Points

重要ポイント

1

武器は欲張らず、まず主力1つを最大レベルへ

2

回収範囲(マグネット)と火力強化は早めに確保

3

死んでもゴールドは残る。永続強化(パワーアップ)で恒久的に強くなる

4

武器の進化を見据えて対応パッシブを取っておく

序盤の基本:1つの武器を育て切る

操作は移動だけですが、勝敗を分けるのはレベルアップ時の取得選択です。序盤でやりがちな失敗は「武器を増やしすぎて、どれも中途半端」になること。まずは主力武器を1つ決め、最大レベルまで育て切るのが基本です。

  1. 1

    主力武器を1つ決める

    最初に手に入る武器を主力に。レベルアップで優先的に強化して最大レベルを目指す。

  2. 2

    回収範囲と火力強化を取る

    アイテムを拾える範囲(マグネット)、火力・連射の強化を早めに確保する。

  3. 3

    進化用のパッシブを揃える

    進化させたい武器の対応パッシブも取得。最大レベル+パッシブで進化条件が整う。

  4. 4

    エリート敵を倒して宝箱を開ける

    条件が揃った状態でエリートを倒すと、宝箱から進化武器が手に入る。

武器は最大6種・パッシブは最大6種までしか持てません。何でも取るのではなく「主力武器+その進化に必要なパッシブ」を軸に、枠を計画的に使いましょう。

取得優先の考え方

取得対象 役割 優先度
主力武器のレベル 火力の中心。最大レベルで進化の前提に 最優先
回収範囲(マグネット) 経験値・アイテムを拾いやすくなる
火力・連射・範囲の強化 全体の殲滅力を底上げ
移動速度 敵に囲まれにくくなり生存率UP

死んでも強くなる:永続強化

ヴァンパイアサバイバーズは何度も挑戦する前提のゲームです。ステージで稼いだゴールドは死んでも残り、メニューの「パワーアップ(永続強化)」に使えます。

最大HP・火力・回収範囲・幸運などを恒久的に強化できます。最初の数回は生き延びられなくて当然。ゴールドを永続強化に回し、少しずつ底上げすれば、自然と30分まで到達できるようになります。

次のステップ

生き延びられるようになったら、火力を爆発させる武器の進化を狙いましょう。進化の組み合わせは武器進化ガイド、強いキャラとビルドはおすすめキャラ・ビルドで解説しています。ゲーム全体の評価は忖度なしレビューもどうぞ。

★主観評価:最初の数回の「負け」こそ楽しい

率直に、このゲームは最初の数回は普通に死にます。ですがその「負け」でゴールドを貯めて永続強化を買い、次の周回で前より長く生き延びられる——この右肩上がりの実感がめちゃくちゃ気持ちいいです。焦らず、死んでゴールドを貯める前提で気楽に始めるのが、結局いちばん早く強くなれるコツだと感じます。

FAQ

よくある質問

序盤は主力にする武器を1つ決めて最大レベルを目指しつつ、回収範囲(アイテムを拾える範囲)や火力・連射の強化をバランスよく取りましょう。武器を増やしすぎると一つひとつが育たず火力不足になりがちです。
いいえ。集めたゴールドはステージを抜けても残り、メニューの「パワーアップ(永続強化)」に使えます。最大HP・火力・回収範囲などを恒久的に上げられるので、死んでも着実に強くなれます。何度も挑戦する前提のゲームです。
武器を最大レベルにし、対応するパッシブアイテムを持った状態でエリート敵を倒すと、出る宝箱で進化します。序盤はキングバイブル→アンホーリーヴェスパーズやサンタウォーター→ラ・ボーラなど、画面を広くカバーする進化が安定します。
弾数+1を持つGennaroなどが扱いやすいです。弾数増加はほぼ全武器の火力を底上げするため腐りません。慣れてきたら、解禁した個性的なキャラで自分好みのビルドを試しましょう。

当サイトは忖度なしの正直なレビューを編集方針としています。事実と主観を分け、評価には根拠を添えています。 編集方針を見る

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